万田酵素の「ひと粒のちから」

万田酵素の「ひと粒のちから」が健康維持に効果的な理由

「ひと粒のちから」は、50数種の植物を使用し3年3ヵ月もの年月をかけて発酵・熟成させます。そのため、ビタミン類、ミネラル類など植物が持つ成分と発酵により生まれるアミノ酸などがバランスよく含まれています。
さて、「ひと粒のちから」が健康維持に効果的な理由とは・・・・・

酵素が決める人間の寿命

人間の寿命は潜在酵素の量によって決まると言われています。

潜在酵素とは「消化酵素」と「代謝酵素」のことを言いますが、生命活動によってこれらの酵素は消費され、やがて潜在酵素が使い尽くされると寿命を迎えることになります。

これが、酵素栄養学が生まれた所以ですが、消費される潜在酵素を補うことが健康維持に欠かせないことであることは、まだあまり知られていません。

酵素栄養学から見た理想的な食生活

食品に含まれる酵素は、加熱などの加工を行うと減少します。
したがって、出来るだけ生の状態で摂取することが望ましいのですが、食品によっては加熱を必要とするものあります。
そこで、果物や発酵食品など酵素を多く含むものを食べることが大切になってきます。

自然の力にゆだねた独自の発酵技術

万田酵素は3年以上もの間、加温・加熱をせず自然のままにじっくりと、因島の気候で育まれています。
自然の力を利用した熟成方法によって、素材に含まれる栄養分を減少させることなく、しかも吸収しやすい状態に万田発酵の「ひと粒のちから」はなっているのです。