汚れはスッキリ落ちて潤いも逃がさない、そんな欲張りな洗顔石鹸です。
マリンプロテインエキストラクトが洗顔効果を高め、植物エキスやコエンザイムQ10などが保湿力を保って潤いを与えます。

ブライトニングソープ

ブライトニングソープの概要

ブライトニングソープの特徴はなんと言っても、きめ細やかな泡にあります。まるでホイップしたような感じがします。
この泡が汚れにピッタリとくっつき落としてくれます。


全成分について

水、PG、ステアリン酸Na、ミリスチン酸Na、ラウレス硫酸Na、グリセリン、変性アルコール、ポリソルベート20、スクロース、オレンジ花油、マリン・プロテイン・エキストラクト、レシチン、トリ(カプリル/ カプリン酸)グリセリル、ユビキノン、アジピン酸ジイソプロピル、エタノール、酢酸トコフェロール、BG、オクラエキス、メマツヨイグサ種子エキス、エブリコエキス、アロエベラエキス-2

使用した感想の中から

  • 毎日、泡パックで癒されて、お肌もきれいになってきているみたいなんです。今、一番のお気に入りアイテムです。
  • 小さいサイズですぐになくなってしまうかなぁと思ったんですが、付いていたネットを使うと、少量でもっちりとした泡が簡単にできるので、意外と長持ちしています。
  • 固形石鹸は肌がつっぱるイメージがあったんですが、これはつっぱらなくて良いですね。

スタッフのクチコミ情報

以前はメコゾームの「シルクサーフェスゲル」の話をしたけれど、今日はメコゾームの「マリンプロテインエキストラクト」についてだよ

マリンプロテインエキストラクト・・・・・海の生物が関係するのね?

そう、メコゾームはTKS株式会社のブランド名なんだけど、メコゾームのいろんな化粧品は「マリンプロテインエキストラクト」と名付けられた海洋複合酵素が配合されているんだ。「マリンプロテインエキストラクト」という名前そのものが、この酵素を海洋生物から抽出した時に名付けたもので、メコゾームの化粧品にしか使われてないんだ

どんな酵素なの?

この酵素の抽出に成功したのは、スウェーデンの製薬会社で皮膚がんの研究をしていたエリック・リンドブロムという生化学博士なんだけど、10年をかけて成功したものだとメコゾームのサイトには書かれているね

10年も研究した結果なのね!どんな働きがあるの?

スカベンジとかスカベンジャーと言われる機能なんだけど、要するに「古くなったり傷ついたりした不要な細胞だけを選んで、排出してくれるお掃除機能」と言えばいいかな。
よく言う「抗酸化物質」である酵素もスカベンジャーなんだ。だから人間の身体の中にもスカベンジャー機能を持った酵素は存在してるんだけど、リンドブロム博士は海洋生物から抽出して、化粧品の成分として利用できるようになったというわけなんだ

そうすると、具体的には化粧品ではどんなものがあるの?

そうだね、メコゾームは基礎化粧品が主なんだが、今日は洗顔せっけんを紹介するよ。
コスメランキングでは常時トップクラスに入る「ブライトニングソープ」。汚れを落としながら保湿もしてくれる。
売れてるだけにクチコミもすごく多いよ、後は実際に使ってみて自分の肌に合うかどうか試してみるんだね